令和8年 夏祭「うさぎと桃の献灯祭」
作成:2026年07月06日
祭事・催事
「御神灯とともに」「自らの内なる氣」に火を灯す
献灯の灯りとともに、ご自身の心身の基からあたたかな火を灯す「うさぎと桃の献灯祭」のご案内

- 一年半ばにあたり、これまでに積もり積もった禍や気枯れを払い除け
- 当神社ゆかりの「うさぎ」が自在に駆け回る力を宿し
- 「桃」が邪気を追い払う力を氣に宿し
- 御神灯の灯火とともにご自身の氣にも明かりを灯して
- 大御心をいただきながら活力を得て平穏に過ごすことを祈るお祭りです
当神社で江戸時代に行われてきた卯の日祭にちなみ、夏季限定のゆかりの祭典として斎行します。
●令和8年7月30日(木)神事:午後19:30~
神事に参加できない方も、お申し込みいただけます。

神事にご参加の方は金幣鈴のお授けがあります
午後19時半より神事を斎行します。神事にはどなたでもご参加いただけます。
※ご昇殿できる人数には限りがあります。昇殿できなくとも、社殿近くでご参加いただけます。
また、神事に参加できない場合でも、お申込みいただけます(献灯の記名、祈願短冊への代筆・代行します。お守りについては、郵送させていただきます)おかげは多くの方にお受けいただけます。
本祭の献灯の明かりは、7月30日~8月20日頃まで常灯します。 (19時~21時半ごろまで)
期間中、宵の刻にもぜひご参詣いただき、灯りを体に宿しご充足ください。
※本常灯は、先祖の御霊を敬い、感謝の念を捧ぐ意も含まれます。
神事ご参列者でご希望者の方に、神話にも登場する桃の実「神社内の実物」を頒布します
※ただし、数量には限りがあります
限定頒布の授与品
8月20日までの受付
<名前入り献灯うさぎと桃提灯>

<勇氣和氣守護り>

あなたが本来持つ勇氣や和氣を授かります。
何か重要なときに、
手に握りしめたり、胸にあてて、
おかげを受けます。
祈願短冊

祈願ごとを記し、提灯に結びます
一、「献灯+祈願短冊」でお申し込みの場合
初穂料 5,000 円 を
初穂料 3,000 円
とさせていただきます
二、「献灯+祈願短冊+勇氣和氣守り+特別祈祷」でお申し込みの場合
初穂料 7,000 円 を
初穂料 5,000 円
とさせていただきます
<対象は>
●当神社のWebメンバーの方
●チラシからお申込みの方
※詳しくは当神社にお問い合わせください
